【追悼】 野坂昭如氏に捧げる「本が好き!」書評

シェアする

『火垂るの墓』で直木賞を取られた作家の野坂昭如氏が9日夜、85歳で亡くなったそうです。

野坂 昭如(のさか あきゆき、1930年(昭和5年)10月10日 – 2015年(平成27年)12月9日[1])は日本の作家、歌手、作詞家、タレント、政治家。
放送作家としての別名は「阿木 由紀夫」(あき ゆきお)、シャンソン歌手としての別名は「クロード 野坂」(クロード のさか)、落語家としての高座名は「立川 天皇」[2](たてかわ てんのう)、漫才師としての野末陳平とのコンビ名は「ワセダ中退・落第」(わせだちゅうたい・らくだい)。

wikipediaより

本が好き!編集部では野坂昭如氏を追悼して、現時点で本が好き!に投稿されている氏の作品を集めました。

ご冥福をお祈りします。

骨餓身峠死人葛―野坂昭如ルネサンス〈6〉

戦争童話集

 文壇

 童女入水―野坂昭如ルネサンス〈7〉

エロ事師たち

シェアする

フォローする