あの大江千里さんの作品が献本に登場です!
応募〆切は12/26日(木)

シェアする

ミニッツブック電子書籍献本第2段。
今回はあの大江千里さんの作品です!

なんと大江千里さん、48歳にして、すべてをすてて、愛犬”ぴ”と共にニューヨークで音大生としての生活を始めていたのです!
文章もかなり読ませます。表現者としての才能でしょうか……。

-----募集タイトル【1】-----
9th Note/Senri Oe I 憂鬱のはじまり。
9th Note/Senri Oe I 憂鬱のはじまり。

大江千里 著

50歳の時、どんな顔をしているだろう。ショウウインドウに映った自分をみて、彼は愕然とする。
今までのキャリアを捨て、愛犬”ぴ”とニューヨークへ。憧れのジャズを思いっきり学ぶために、20代のクラスメイトと切磋琢磨する。ルームシェアして自炊する。
ビル・エバンス、ソニー・ロリンズ、セロニアス・モンク、ブラッド・メルドー。彼らの息遣いを吸い込んで、第二の人生が始まる。

「千里くんのファンだったの!」と言ってくださる女性も歓迎ですが、仕事と人生に悩むこともある30代以上の男性にぜひ読んでいただきたいシリーズです。


応募はコチラから
------------------

-----募集タイトル【2】-----
僕の家 sellection 1 日本家屋の一年
僕の家 sellection 1 日本家屋の一年

大江千里 著

なぜ大江千里が“家”の話かって?確かにそうなんですけど読めば必ず引き込まれます!
―2000年のはじめの頃、大江千里は築50年の日本家屋で2年強を過ごす。
家の中でもしんしんと底冷えがし、水道管が破裂したり、ブレイカーが落ちたり、靴がカビだらけになったり、毛虫が大量発生したり。
冬になる前に快適なマンションにでも引っ越そうと思っていたのに、いつしか古い日本家屋をメインテナンスし、庭の井戸水で淹れたお茶を味わう男へと変わっていった。
自分の立ち位置が見える家―

ライフスタイルに興味のある、すべての人のお楽しみいただきたい作品です。


応募はコチラから
------------------

短くても読みごたえしっかりのミニッツブック。
充実のコンテンツ。ぜひ御覧ください。
ミニッツブック公式ホームページ

※今回は電子書籍システムYONDEMILL(ヨンデミル)の献本です。
電子書籍ですが専用の端末やアプリは無くてもだいじょうぶ。WEBブラウザさえあればパソコンでもスマホでもタブレットでも読めるようになっております。
http://yondemill.jp
先日のお知らせもご確認ください。


------------------
■申し込み方法
上記の各書籍ページから、通常の献本と同じように抽選に応募してください。

■申し込み条件
・本が好き!会員で3級以上の方
・YONDEMILL電子書籍を読めるブラウザを用意できる方(※)
※環境についてはこちら
下記の立ち読みを開いていただいて問題なく読めれば大丈夫です。
最強ニュースサイト「ハフィントン・ポスト」日本上陸! 日本版の編集長が語る「売れるWebメディア」の作り方

■申し込み期限
~ 12月26日(木)16:59

■当選者の発表
通常の献本と同様に当選者に通知させていただきます。
また、当選者にはメールにて受け取り方法の連絡をいたしますので、
本が好き!からのメールを受け取れるようにしておいてください。

---
本が好き!編集部
おがた

シェアする

フォローする